*

ナインワンワン

公開日: : 日常の気づき

タイトルに意味はありません。
当時はその衝撃の大きさもよく分かっていなかったのに、毎年忘れないものだなあという感じ。
遠い異国の話ってイメージだったんだけど、その割にこんなに覚えているってことはその後の報道とかで事件の大きさを知ったからってのはあるかも。

テロリストが悪いのか、テロをされるような国が悪いのか、その辺は何とも言えないところだけれど、被害にあった人たちが悪くないのは明らかだよね。
日本でも無差別とかさ、迷惑な乗客とかホームで歌いだす変な奴とか色々いるけどさ。
何かにいらだっていたとしても、それは周りには無関係のことだよね。

僕自身も結構イライラを隠せない方なので、反省しなきゃとよく思う。
周りの歩くスピードが合わなくてイライラしてもいいことないよ。
非合理的な考え方しかできない人たちにイライラしてもいいことないよ。
他人を見下してもいいことないよ。

いまあなたが幸福なのだとしたら、それは誰かのおかげです。

そして、いまあなたが不幸なのだとしたら、

・・それはあなた自身のせいです。

関連記事

no image

iPhoneはいい加減やめどきが来たと思う

iPhoneさ。 6を売りたいのはわかるんだけど。わかるんだけど。 5Sが販売されなくなるの

記事を読む

no image

ブログで月1万稼ぐのかゲームするのか

ブログで月1万円稼ぐのって、日々300円くらいずつ稼ぐだけでいいらしいっすよ? これ知ってた?

記事を読む

no image

続ける事ができても・・

大事なのは継続だって思って続けていても、実は何も変わらないのではないか? そんな疑問が頭をよぎ

記事を読む

no image

やろうと思ったことはその時その瞬間に1ミリでもいいからやる

あれこれやりたいことばかり頭の中をグルグルしている。 そんな状態にしばらく陥っておりました。

記事を読む

no image

もたみぃと布団の魔力 - 朝起きるための工夫

ブログの更新は決まって朝。できるだけ早く起きて書くことにしてるんです。 しかし、さいきんは起きるの

記事を読む

no image

朝起きるためのコツが分かった。これは使える。

前回試した「別部屋アラーム作戦」はイマイチ機能せず、ちゃんと起きてアラームを止めるまではよかったのに

記事を読む

no image

あたらしくできた弁当屋の接客指導に疑問が

近くにできた弁当屋さん。 これからご飯作りたくないときは助かるなーと、出来るのをずっと待っていまし

記事を読む

no image

TOEIC200点台がAudible速聴に挑戦してみる

中学生のころから英語ペラペラになりたいなーと思っていたのだけど、10年前くらいに社会人になって初めて

記事を読む

IMG_3705

テレビをキャプチャするためのツールを買ってみたよ

ブログのためにスクショ(スクリーンショット)しようと思ったから、安いツールを買ってみた。

記事を読む

no image

裁判員になってみたいと思った

裁判員やってみたいなーなんて軽く思ったりした。 とくに理由はないのだけど、法律とかちょっと興味

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

no image
「腰痛・肩凝り」寝てるだけで直したくないですか

腰が痛い、肩が凝る、なんだか身体が固まっている気がする、そんな悩みあり

no image
人間なんのために働くのか

なんのために働くのか。いやー命題ですね。 これは深い、深い(笑)

no image
マクドナルドの怠慢

それは夜の22時頃。 仕事帰りにマックで三角チョコパイをお土産にしよ

no image
クリスタの体験版すげーなー

こりゃーすごい。 優良なイラストソフトのクリップスタジオが30日

no image
ダイヤのエース甲子園開幕はactⅡの1巻から

地味に好きなんですねー。ダイヤのA(エース)。 ダイヤのA ac

→もっと見る

  • もたを                                      ぼくは本気出したらすごいんだぜ。いつもポジティブに見えるのは単に記憶力が悪いのです。
PAGE TOP ↑